やっとネット開通です。
だいぶ更新が停滞してしまいました。
以前仕事と勤め先が変わると書きましたが、神奈川県の「川崎市」から「大和市」へと移動になりました。「川崎」の名は関東近辺の方でなくとも知っている方は多いとは思いますが、大和市は神奈川の人間でも知らない方がいるかも。
どんな街かというと…。

こんな街です。
そんなわけで少し落ち着いてきたので、始まった番組、終わった番組、その他の作品をレビュー。<主に声優関連。
だいぶ更新が停滞してしまいました。
以前仕事と勤め先が変わると書きましたが、神奈川県の「川崎市」から「大和市」へと移動になりました。「川崎」の名は関東近辺の方でなくとも知っている方は多いとは思いますが、大和市は神奈川の人間でも知らない方がいるかも。
どんな街かというと…。

こんな街です。
そんなわけで少し落ち着いてきたので、始まった番組、終わった番組、その他の作品をレビュー。<主に声優関連。
ウルトラマンメビウス
見事な最終回を迎えたメビウス。
怪獣軍団を率いるエンペラ星人がなぜ単身で地球に降り立ったのか、とか、ウルトラの父でさえ大きな怪我を負った相手にメビウスが何故勝てたのか、とか、結局サコミズ隊長はずっと前からゾフィーだったのか、それとも最後の最後で同化しただけなのか…とかが微妙に説明不足な感じもいたしましたが、過去の怪獣&客演含めて40周年記念作品に相応しい作品だったと言えるでしょう。
映画もヒットしたことだし、もう一回映画やってくれないかなぁ。今度は篠田さんも加えて。
さて、日曜日の朝も新番組ラッシュで豪華なものになりました。
今までは、
7:30 ゲキレン
8:00 電王
8:30 プリキュア5
9:00 休憩
9:30 マイメロ
…日曜日終了。
…となっていたわけですが、今期になってからは…。
7:30 ゲキレン
8:00 電王
8:30 グレンラガンorプリキュア5
9:00 萌え鬼太郎
9:30 アニメロビー(マイメロ)
10:00 ハヤテのごとく
…というゴールドラインナップな時間帯に。時間が延びただけでなく、休憩時間も無くなったので、朝ごはんを食べる時間がなくなりました(苦笑)。
これで以前のように6:30から「ガイキング」、7:00から「エウレカ」or「リュウケンドー」まであったら、日曜日まで平日と同じ時間に起きなければいけないところだったよ…。
そんなわけで各作品ですが…。
獣拳戦隊ゲキレンジャー
安定していて、特に書くことはありません(笑)。
仮面ライダー電王
いよいよ1クールが近づき、盛り上がってきた電王。

今回いよいよリュウタロス登場。
声が鈴村健一ということで、モモタロスとは「シン・アスカ」と「レイ・ザ・バレル」みたいな関係に(性格は正反対だけど)。あんたってひとはーっ!!
お姉さんの謎も、少し明かされ、そして深まり、リュウタロスの謎と共に更に面白くなってきた電王。



まぁ、今回のメインはハナの脚線美だったんだけどなっ!
Yes!プリキュア5
視聴率も好調らしい今期のプリキュア。
自分的にも楽しいと思うのですが…。
…ああっ!関東では同時間帯にグレンラガンがあるんだよっ!<もちろん録画すればいいわけですが、実況民としては録画とリアルタイムでの視聴では、面白さに天と地の差があるのですよ(苦笑)。
天元突破グレンラガン
そのグレンラガン。
巨大合体ロボ、ドリル、そしてエロいお姉さん(笑)…という、まさに天元直球な男の子向けアニメ。
作画もテンションも熱くていいのですが、個人的には合体はゲッターみたいな融合合体よりも、ちゃんと変形合体してほしかったなぁ…という気も。
でもパワーのある作品です。
萌え鬼太郎
第五期になって、一気に萌え化が進んだ鬼太郎。
特に猫娘。


更にゲストキャラに美女と幼女も登場させて、ソツがありません。


あとはもう、猫娘にネコミミと語尾に「にゃ」がつけばカンペキなのに(笑)。
アニメロビー(マイメロ)
まだ「くるくるシャッフル」の最終回レヴューも終わっていないので詳しくは後日に。
詳細は避けるけれど、やはりマイメロを短縮したのは改悪でしかないよなぁ…。
ハヤテのごとく
ツッコミどころ満載なため、実況やニコニコ動画で人気なこの作品。
ただ、声ヲタとしては声優関連について注目したいと思います。
特に主要キャラについては、作者がオーダーしたキャストをそのまんま登用しただけあって、非常に違和感のないキャストになっています。凄いや小学館。
それにしても…。
綾崎ハヤテ:白石涼子 貴嶋サキ:中島沙樹
三千院ナギ:釘宮理恵 西沢歩:高橋美佳子
マリア:田中理恵 桂雪路:生天目仁美
桂ヒナギク:伊藤静 瀬川泉:矢作紗友里
鷺ノ宮伊澄:松来未祐 タマ:小杉十郎太
愛沢咲夜:植田佳奈 クラウス:三宅健太
橘ワタル:井上麻里奈 天の声:若本規夫
は、声優ファンとしては豪華すぎる品揃え。
逆に言えば、あまりにも人気声優ばかりで、マイメロの歌ちゃんとか、リボーンのツナみたいな新鮮な驚きもないのも確か。
まぁ、原作者の声ヲタぶりはよくわかりました(笑)。
ついでなんで各キャラ別感想。
綾崎ハヤテ:白石涼子…実はあまり認識のなかった声優さんでしたが、少年役として有名みたいですね。
(女装)少年役といえば、朴さんや斎賀みつきを思い出すのですが、全然いい感じだと思いますよ。
三千院ナギ:釘宮理恵…シャナ、ルイズ、りんご、瞳子…と圧倒的なツンデレキャラ声優。これは原作者も狙ってやっていたに違いない。
個人的にはちわわやきみきみも捨てがたいが…。
マリア:田中理恵…悪くはない。
…というか普通に上手い。
某ラクスの声をやっていただけあって、普通に腹黒に聞こえるのはいいことです(苦笑)。
桂ヒナギク:伊藤静…御前はタマ姉やコト姉など、お姉さん系のキャラのイメージが強かったので、ツンデレ系の声は新鮮。
で、姉(雪路)が生天目って、思い切り薔薇姉妹じゃん(笑)。
まぁ、一番笑ったのは、コナミがスポンサーになってることなんだがな(笑)。
その他
Saint October…2クール目に入ってシリアスな展開になってきたこの作品。
が、本編よりもCMやEDの方が衝撃的だった件。
花形 新約・巨人の星
何気にマガジンのマンガの中で結構楽しみにしている作品。
花形も成長し、

宿命のライバル、星も登場。

まぁ、そんなことより、自分は明子姉ちゃんが遂に登場したことが何より嬉しいのだがな!

…とりあえず今日はここまで。
見事な最終回を迎えたメビウス。
怪獣軍団を率いるエンペラ星人がなぜ単身で地球に降り立ったのか、とか、ウルトラの父でさえ大きな怪我を負った相手にメビウスが何故勝てたのか、とか、結局サコミズ隊長はずっと前からゾフィーだったのか、それとも最後の最後で同化しただけなのか…とかが微妙に説明不足な感じもいたしましたが、過去の怪獣&客演含めて40周年記念作品に相応しい作品だったと言えるでしょう。
映画もヒットしたことだし、もう一回映画やってくれないかなぁ。今度は篠田さんも加えて。
さて、日曜日の朝も新番組ラッシュで豪華なものになりました。
今までは、
7:30 ゲキレン
8:00 電王
8:30 プリキュア5
9:00 休憩
9:30 マイメロ
…日曜日終了。
…となっていたわけですが、今期になってからは…。
7:30 ゲキレン
8:00 電王
8:30 グレンラガンorプリキュア5
9:00 萌え鬼太郎
9:30 アニメロビー(マイメロ)
10:00 ハヤテのごとく
…というゴールドラインナップな時間帯に。時間が延びただけでなく、休憩時間も無くなったので、朝ごはんを食べる時間がなくなりました(苦笑)。
これで以前のように6:30から「ガイキング」、7:00から「エウレカ」or「リュウケンドー」まであったら、日曜日まで平日と同じ時間に起きなければいけないところだったよ…。
そんなわけで各作品ですが…。
獣拳戦隊ゲキレンジャー
安定していて、特に書くことはありません(笑)。
仮面ライダー電王
いよいよ1クールが近づき、盛り上がってきた電王。

今回いよいよリュウタロス登場。
声が鈴村健一ということで、モモタロスとは「シン・アスカ」と「レイ・ザ・バレル」みたいな関係に(性格は正反対だけど)。あんたってひとはーっ!!
お姉さんの謎も、少し明かされ、そして深まり、リュウタロスの謎と共に更に面白くなってきた電王。



まぁ、今回のメインはハナの脚線美だったんだけどなっ!
Yes!プリキュア5
視聴率も好調らしい今期のプリキュア。
自分的にも楽しいと思うのですが…。
…ああっ!関東では同時間帯にグレンラガンがあるんだよっ!<もちろん録画すればいいわけですが、実況民としては録画とリアルタイムでの視聴では、面白さに天と地の差があるのですよ(苦笑)。
天元突破グレンラガン
そのグレンラガン。
巨大合体ロボ、ドリル、そしてエロいお姉さん(笑)…という、まさに天元直球な男の子向けアニメ。
作画もテンションも熱くていいのですが、個人的には合体はゲッターみたいな融合合体よりも、ちゃんと変形合体してほしかったなぁ…という気も。
でもパワーのある作品です。
萌え鬼太郎
第五期になって、一気に萌え化が進んだ鬼太郎。
特に猫娘。


更にゲストキャラに美女と幼女も登場させて、ソツがありません。


あとはもう、猫娘にネコミミと語尾に「にゃ」がつけばカンペキなのに(笑)。
アニメロビー(マイメロ)
まだ「くるくるシャッフル」の最終回レヴューも終わっていないので詳しくは後日に。
詳細は避けるけれど、やはりマイメロを短縮したのは改悪でしかないよなぁ…。
ハヤテのごとく
ツッコミどころ満載なため、実況やニコニコ動画で人気なこの作品。
ただ、声ヲタとしては声優関連について注目したいと思います。
特に主要キャラについては、作者がオーダーしたキャストをそのまんま登用しただけあって、非常に違和感のないキャストになっています。凄いや小学館。
それにしても…。
綾崎ハヤテ:白石涼子 貴嶋サキ:中島沙樹
三千院ナギ:釘宮理恵 西沢歩:高橋美佳子
マリア:田中理恵 桂雪路:生天目仁美
桂ヒナギク:伊藤静 瀬川泉:矢作紗友里
鷺ノ宮伊澄:松来未祐 タマ:小杉十郎太
愛沢咲夜:植田佳奈 クラウス:三宅健太
橘ワタル:井上麻里奈 天の声:若本規夫
は、声優ファンとしては豪華すぎる品揃え。
逆に言えば、あまりにも人気声優ばかりで、マイメロの歌ちゃんとか、リボーンのツナみたいな新鮮な驚きもないのも確か。
まぁ、原作者の声ヲタぶりはよくわかりました(笑)。
ついでなんで各キャラ別感想。
綾崎ハヤテ:白石涼子…実はあまり認識のなかった声優さんでしたが、少年役として有名みたいですね。
(女装)少年役といえば、朴さんや斎賀みつきを思い出すのですが、全然いい感じだと思いますよ。
三千院ナギ:釘宮理恵…シャナ、ルイズ、りんご、瞳子…と圧倒的なツンデレキャラ声優。これは原作者も狙ってやっていたに違いない。
個人的にはちわわやきみきみも捨てがたいが…。
マリア:田中理恵…悪くはない。
…というか普通に上手い。
某ラクスの声をやっていただけあって、普通に腹黒に聞こえるのはいいことです(苦笑)。
桂ヒナギク:伊藤静…御前はタマ姉やコト姉など、お姉さん系のキャラのイメージが強かったので、ツンデレ系の声は新鮮。
で、姉(雪路)が生天目って、思い切り薔薇姉妹じゃん(笑)。
まぁ、一番笑ったのは、コナミがスポンサーになってることなんだがな(笑)。
その他
Saint October…2クール目に入ってシリアスな展開になってきたこの作品。
が、本編よりもCMやEDの方が衝撃的だった件。
花形 新約・巨人の星
何気にマガジンのマンガの中で結構楽しみにしている作品。
花形も成長し、

宿命のライバル、星も登場。

まぁ、そんなことより、自分は明子姉ちゃんが遂に登場したことが何より嬉しいのだがな!

…とりあえず今日はここまで。


グレンはイイネー(・∀・)イイネー
しかしなんか腐女子層狙ってそうな気がするのがヒッカカル(・´ω`・)
最初に見たとき、「これは撮らなければ!」とは思いましたが、なんにせよ、駅の近くなので人通りが多い多い。
これを写したときも、近くを何人もの人が通って、結構恥ずかしかったです(笑)。
ちなみに僕は(またも)住所変更していないので、超菜野人ではないのですよw
ちなみにグレンはコードギアスほどあらかさまではありませんが、やはり腐の方もねらっているのかもしれませんね…。